2014-12-30 03:24 | カテゴリ:未分類
ChiroIshii

ブログを更新しました。 『仕事納め』⇒ http://t.co/FbyyIx2xyo
12-29 14:18

スポンサーサイト
2014-12-29 14:21 | カテゴリ:季節もの
2014-12-27 03:24 | カテゴリ:未分類
ChiroIshii

ブログを更新しました。 『いただきもの』⇒ http://t.co/HLm42trWN7
12-26 18:21

2014-12-23 03:25 | カテゴリ:未分類
ChiroIshii

ブログを更新しました。 『いただきもの』⇒ http://t.co/23Re5SaSIM
12-22 10:29

2014-12-22 14:06 | カテゴリ:体の知識
こんにちは。

先日、こんな事がありました。

肩こり、腰痛でお困りの患者さん。

検査で、全身色々な箇所に飛び上がるほどの痛み。

肩など動きの制限もあり確認してもらう。

背骨を調整後、同じ検査・・・・痛みなし。もちろん飛び跳ねない。動きの制限もOK。

立位での腰の検査でやや痛みが残っていたが、表現としては『0ではない』との事。

痛みの患部を聞き、再調整・・・痛み消失。

で??って感じなのです。

えー(T_T)

この患者さんは、痛みがある場所を揉まれることが良くなる、効いてるというふうにしか思えないから

訴えていることが良くなっても受け入れない。

要は良くなるならないではなく、自分が思っているようにされないと納得しない。

良くなりたいと言っているけど実際は少し違う。

良くならない人はざっとこんな感じと言えます。これはすべての医療に言えることかと思います。

もしかすると全てのジャンルでいえることかもしれません。

1.ポジティブな人は治りが早く、ネガティブな人は治りが遅い。
2.すぐに改善しないと、「自分の判断」で施術を止めてしまう人。
3.自分で努力をして生活習慣や癖をなおそうとしない人。
4.痛みなどの症状だけを追い、無くなるとすぐに施術を中断する人。
5.毎日の睡眠時間が短く、不規則な生活をしているひと。
6.常に不満の気持ちで、「感謝」の気持ちが足りない人
7.本気で自分の身体を「良くしよう」と思ってない人

改めて身体と気持ちは一緒だと再確認できました。
img_sex_education02.png


このようなお互いの相違の違いが起きるのは、患者さんがどうではなく、治療業界全体の責任でもあります。

2015年は良い年になりますように。








西船橋駅南口の整体&加圧トレーニング 西船橋カイロプラクティック


2014-12-19 17:09 | カテゴリ:体の知識
2014-12-18 03:24 | カテゴリ:未分類
ChiroIshii

ブログを更新しました。 『片岡愛之助さんの歌舞伎』⇒ http://t.co/WbIadJGVkA
12-17 11:11

2014-12-17 11:41 | カテゴリ:ダイエット
こんにちは。

先日、睡眠の質についてお話ししましたが、今回は睡眠とダイエットの関係について。

ダイエットといえば、運動やカロリーコントロールでストイックに行うものというイメージですよね。

爽やかな汗をかき運動するのは気持ちいいので、楽しみながら続けられそうです。と、思うでしょうが

おいしいスイーツやお料理、お酒などをセーブするのは、根性が必要。

これ、結構辛いです。もちろん、ダイエット成功の鍵を握るのは、この頑張りが大事。

でもそんなにストイックにならず、毎日のちょっとした習慣にも、ダイエットの大切なポイントがあるのです。

それは、「寝不足にならないこと」簡単でしょ?

130809_hormone.jpg


近年の研究で、睡眠時間は、食欲や体重変化と関係することがわかってきたようです。

食欲は、多くのホルモンによって調整されていますが、主に胃から分泌されるグレリンは、

空腹信号として食欲亢進作用があります。

また、主に脂肪組織から分泌されるレプチンは、満腹信号として食欲抑制作用があります。

ところが、睡眠時間が短いと、空腹信号であるグレリンが多く分泌され、

反対に睡眠時間が長いと満腹信号であるレプチンが多く分泌されるようです。

ということは、寝不足だと食欲は亢進してしまい、ダイエットに悪影響を及ぼすという事になります。 

つまり、睡眠時間を削ってまで、深夜や早朝にランニングするのはNGというになりますね。




西船橋駅南口の整体&加圧トレーニング 西船橋カイロプラクティック
2014-12-16 03:24 | カテゴリ:未分類
ChiroIshii

ブログを更新しました。 『いただきもの』⇒ http://t.co/0nBrrOTdlt
12-15 10:23

2014-12-15 11:56 | カテゴリ:体の知識
こんにちは。

睡眠の質大丈夫ですか?良い朝を迎えれていますか?
suimin01.jpg


□眠りに就くまで30分以上かかる
□睡眠中に3回以上目が覚める
□目覚めたい時間の30分以上前に起きてしまう
□出勤から帰宅までの間に眠気を3回以上感じる

1つでも当てはまる人は、1回の眠りで疲れを取り切れていない証拠。自律神経が乱れている身体のサインが

出ています。身体を整えサインを出している身体としっかり向き合いましょう。

そもそも睡眠は、身体の隅々の細胞レベルで修復が行われる時間です。その時に身体の緊張が歪みによって

高ければ修復力は下がります。

その修復を行う成長ホルモンが、分泌のピークを迎えるのは夜中の0時から3時の間。

その後、3時から6時は心の修復を行うコルチゾールというホルモンが最も多く分泌されます。

眠る時間帯に加えて、睡眠時間もポイントです。

例えば日頃から4時間睡眠だとすると、90分の倍数の時間で眠るのがおすすめなので4時間半が良い。

睡眠は、レム睡眠とノンレム睡眠とがワンセットになった約90分のサイクルが繰り返されます。





西船橋駅南口の整体&加圧トレーニング 西船橋カイロプラクティック
2014-12-10 03:26 | カテゴリ:未分類
ChiroIshii

ブログを更新しました。 『いただきもの』⇒ http://t.co/L3pts5E9BV
12-09 18:08

2014-12-09 10:47 | カテゴリ:ダイエット
こんにちは。

かつては、ダイエットの主流は「脂肪分の摂取を控える」でした。近年は、「糖質制限」が話題となっています。

もし、運動や肉体労働はせずに、デスクワークや家の中で過ごすことが多い人ならば、

野菜や果物、お肉や魚、キノコや豆類などを食べることで必要な糖質はおおかた摂れてしまうでしょう。

でも、ご飯やパン、うどんやお蕎麦はおいしいですね。好きな人は多いでしょう。

gohan.jpg


無理にこれを制限すると、ストレスがたまって逆に暴食してしまったり、何よりごきげんじゃなくなります。

やはり人生はごきげんが大事です。ですから、上手に賢く食べることを考えたほうがいい。

白米よりも胚芽米や麦、雑穀などを活用して、食事の最後に量を軽めに。とくに大麦。

大麦には不足しがちな水溶性食物繊維が豊富に含まれています。

糖質や炭水化物に悪者のようなイメージを持たれている人もいるかもしれません。

ここで、糖質と炭水化物の違いを簡単に説明。

わかりやすくシンプルにいうと、炭水化物から食物繊維を除いた部分が糖質です。

お米の場合、玄米から糠や胚芽を取り除いて白い糖質の部分だけにしたものが白米です。

つまり、玄米には食物繊維が豊富に含まれていますが、白米になるとほとんどが糖質というわけです。

糖質はとりすぎると肥満や糖尿病の原因となりますが、食物繊維は積極的にとりたい栄養素です。

私たちは水溶性食物繊維の多くを炭水化物から摂取しています。

糖質制限はよいけれど、それと同時に食物繊維が減ってしまっては、マイナスです。

つまり、量だけでなく、質を考える必要があります。

ほとんどの炭水化物には、精製されているものと精製されていないものがあります。

白米のほか、白いパン、白いうどんなどは精製されて栄養分が取り除かれ、食後の血糖値を急激に上げやすく、

太りやすいのですが、大麦、ライ麦、玄米などの精製されていない炭水化物はゆるやかに血糖値を上げ、

食物繊維のほか、ビタミン・ミネラルも豊富。しっかり摂取したい炭水化物といえます。


西船橋駅南口の整体&加圧トレーニング 西船橋カイロプラクティック





2014-12-09 03:39 | カテゴリ:未分類
ChiroIshii

ブログを更新しました。 『忘年会』⇒ http://t.co/kpIVMZU5FN
12-08 15:59

2014-12-08 10:22 | カテゴリ:体の知識
こんにちは。

多くの人が感じている体の不調に、肩凝り・腰痛。

肩凝りは不快なだけでなく、頭痛やむくみ、眼精疲労などの症状を招く原因になります。

そして、顔のたるみの原因にも。

長時間のデスクワークやパソコンでの作業が多い人の姿勢は、ひじが外側に広がり、

肩が内側に入って首が前のめりになっています。

18ef0ca7b6891d53e9e5237861a2c6cc.jpg


その結果、肩甲骨が外側へ引っ張られ、肩と首に負担のかかりやすい状態になります。

肩が緊張し、バランスを取るために首が前のめりになると、くいしばりが強くなったり、

下向きの姿勢になったりすることから、重力の影響をうけて顔がたるみやすくなります。

さらに、血行も悪くなり、肌のくすみやクマの原因にもなります。

肩甲骨の歪みチェック。

肩甲骨の正しい位置は、背骨の中心から指3本分のところです。

しかし、これが、指3本分よりもさらに外側になり、指4~5本の間隔がある人が多いのです。





西船橋駅南口の整体&加圧トレーニング 西船橋カイロプラクティック
2014-12-02 17:25 | カテゴリ:トレーニング
2014-12-02 03:39 | カテゴリ:未分類
ChiroIshii

ブログを更新しました。 『お知らせ』⇒ http://t.co/q0RUwF5Ntr
12-01 17:26