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2012-10-31 11:14 | カテゴリ:有酸素運動
こんにちは。

プール、ウォーキングに続き、自転車で有酸素運動について。

自転車は陸上の有酸素運動の中でも、心臓への負担が少なく肥満が気になる方も無理なく

脂肪燃焼ができるものになります。

sp_l2_18.jpg

脂肪燃焼率は比較的高いのですが、腰や膝に負担をかけることが少ないためお勧めの有酸素運動になります。

負担は少ないのですが、ペダルをこぐ際に足を伸ばしたり曲げたりするため

腰痛などの改善にも効果があると言われています。(諸説あるとは思いますが)

しかし無理をしすぎると逆効果になることもありますので、慣れるまではゆっくりとこぐようにしましょう。

様子を見て慣れてきたら加速してこいでも問題ないでしょう。

サイクリングをする際には、平たんな道を選んで進むことが重要になります。

上り坂は非常につらく有酸素運動ができません。

反対に下り坂は重力でそのまま下っていけるため、こちらも有酸素運動ではなくなってしまいます。

平たんな道を選びゆっくりと進んでいきましょう。

サイクリングに使用する自転車は、身体のサイズに合っていればどんなものでも構いません。

しかしサドル部分が低すぎると膝が十分に伸ばせなかったり体重がお尻にかかりすぎるということがあります。

サドルは、ペダルが一番下に来る際に足がまっすぐに伸ばせる状態の高さに調整するようにしましょう。

夜間にサイクリングを行う場合は、特に車などに注意するようにしましょう。

明かりをつけて目立つ服装で行わないと、車の運転手が気づかない恐れがあります。

ウォーキングやジョギングと違いすぐによけられないかと思いますので、十分に気を付けて行ってください。




西船橋駅南口の整体&加圧トレーニング 西船橋カイロプラクティック
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2012-10-31 04:03 | カテゴリ:未分類
ChiroIshii

ブログを更新しました。 『いただきもの』 http://t.co/WauLoAts
10-30 10:47

2012-10-30 04:04 | カテゴリ:未分類
ChiroIshii

ブログを更新しました。 『いただきもの』 http://t.co/PRa6ntdq
10-29 11:21

2012-10-29 11:38 | カテゴリ:有酸素運動
こんにちは

どこかに痛みがある方、お身体のお悩みがある方

様々な方に聞かれるのが『プール』ってどうなんですか?

とても良いと思います。

スイミングは水中で行う有酸素運動のため、腰やひざの負担が少なくて済みます。

そのため、関節に障害を抱えている方や肥満で陸上での有酸素運動をするのが

厳しいという方にはスイミングをお勧めします。

水の中で泳いだり水中ウォーキングを行うことによって、効率的に脂肪を燃焼させていきましょう。

水中では水の圧力が身体にかかることによって、血行が良くなり代謝が上がります。

代謝がよくなるとエネルギーの消費量が上がり、脂肪燃焼の効果が高まるのです。

基本的に有酸素運動は20分以上続けないといけませんので、疲れない泳ぎ方でゆっくりと泳ぐようにしましょう。

泳ぎが苦手な方は、水中ウォーキングでも構いません。

水中ウォーキングは水の中でただ歩くだけです。
undou03.gif


陸上と違って膝や腰に負担がかかりませんので、上手に有酸素運動することができます。

負担はかからないのですが、水の抵抗を受けるため負荷がかかることになります。

そのため陸上を歩くよりも脂肪燃焼効果がずっと高まるのです。

スイミングのデメリットとしては、取り掛かるまでが面倒だということになります。

陸上での有酸素運動と比べて、スイミングプールという施設が必要になります。

近くにそういった施設がない方はなかなかスイミングを行う機会がないかもしれません。

しかし有酸素運動は少なくとも週に3回くらいは行いたいため、時間を見つけて通うようにしましょう。

近くに施設がある方は、積極的に利用するようにしましょう。

効率よく脂肪を燃焼させられる場所が近くにあるのは非常に恵まれています。






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2012-10-27 14:05 | カテゴリ:有酸素運動
こんにちは


加圧トレーニング後、15分~30分で分泌量はピークになり

加圧前と比べると100倍~300倍に分泌量は上昇します。

その時間帯、1~2時間内の有酸素運動で効率的に脂肪燃焼が行われます。

数ある有酸素運動の中でも、ウォーキングは基本の運動と言えるでしょう。

本格的な有酸素運動が難しいという方は、日常生活のちょっとした行動をウォーキングで行ってみましょう。

駅まで自転車で通っていた方は歩きに変えてみたり、1つ向こうのバス停まで歩くだけで

ウォーキングになるのです。
walking4.jpg


しかし社会人の方は、革靴やハイヒールで長時間歩くのは疲れてしまうかもしれません。

そういった方は、通勤時だけウォーキングシューズに変えてみるという方法もあります。

少々恥ずかしいかもしれませんが、実際履いてみると足が楽で非常に動きやすくなります。

人間は歩くことが基本になります。

しかし家が駅の近くだったり、オフィスが駅前の好立地にあったりする場合は

ほとんど歩く必要がなくなってしまいます。歩かないということは運動不足の元になりますので、

できるだけ意識して歩くようにしましょう。

本格的にウォーキングをする方は、服装も動きやすいものを着用し専用のウォーキングシューズを

購入しともよいでしょう。ウォーキングシューズはできるだけ軽いもので、底の厚いものを選ぶとよいでしょう。

底が厚いと長時間歩いても、足の裏への衝撃が少ないため疲れにくいのです。

歩く際はダラダラと歩くのではなく、背筋を伸ばしてしっかりと歩くようにしましょう。

姿勢が良くなると循環器系の働きも良くなり、脂肪燃焼を助けることになります。

できれば1回につき30分くらいは続けて、それを少なくとも週に3回くらいは行うようにしましょう。




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2012-10-27 04:04 | カテゴリ:未分類
ChiroIshii

ブログを更新しました。 『将泰庵へ』 http://t.co/ydPboQAr
10-26 11:58

2012-10-26 12:58 | カテゴリ:体の知識
こんにちは。

『半身浴』すでにやっている方も多いかと思います。

まだの方は試されてはいかがでしょうか?

半身浴をすることによって、脂肪の燃焼を助ける効果が得られます。

基本的に日本人が好むお風呂というのは熱めのお湯に短時間浸かるような方法になるかと思いますが、

半身浴の方法は少々違います。

半身浴のみで直接脂肪を燃焼させることは難しいですが、他の運動と組み合わせることによって

大きな効果を発揮しますので、取りいれてみてはいかがでしょうか?
nyuyoku2.jpg


半身浴は、肩まで浸かる通常の入浴方法とは違いおへその上くらいまで浸かることになります。

基本的に30分くらいゆっくりと浸かることになりますので、熱すぎるお湯では耐えられません。

体温より少し温かいくらいの38℃~40℃くらいのお湯を使用するようにしましょう。

半身浴はゆっくりと身体の芯を温める方法になりますので、身体中の血行が良くなって

脂肪燃焼に不可欠な基礎代謝を上げることができます。

それだけでなく半身浴には冷え症やむくみを改善させる効果や、精神的な疲れを癒して

リラックスさせる効果も期待できます。

よくある勘違いが、半身浴によってたくさんの汗が出るため痩せるということです。

汗をかくのは重要ですが、半身浴の消費カロリー自体は100カロリーほどしかありません。

しっかりと水を飲んで体内を洗浄させましょう。反対に水を飲まないと、

汗をかきにくかったり身体が危険な状態になってしまったりすることがありますので気を付けましょう。

30分ほどの時間があるため、その時間を有効に活用することができます。

リラックスするためにボーっとしてみたり、本を読んだり勉強することも可能です。

思い思いの時間を過ごして基礎代謝を上げていきましょう。





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2012-10-25 05:23 | カテゴリ:未分類
ChiroIshii

ブログを更新しました。 『犬の誕生日』 http://t.co/fWxNpco0
10-24 11:45

2012-10-24 10:32 | カテゴリ:体の知識
こんにちは。

整体や加圧トレーニングでよく聞かれることの1つに『ストレッチ』があります。

ストレッチは元々、身体の筋肉や関節を柔らかくする効果があります。

しかしそれだけでなく、ストレッチを続けているとエネルギーの消費量も上がるため、

新陳代謝が増加して脂肪燃焼を助けてくれることにもなるのです。

毎日ストレッチを続けていけば、脂肪燃焼の効果が得られるだけではなく

肩こりや腰痛、冷え症などの悩みを解消することも可能です。

ストレッチを続ければ体内の血流が良くなりますので、様々な効果を期待することができるのです。

さらに、ストレッチは自宅で気軽にできるものになります。
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朝起きた直後の身体の固い時に行っても良いですし、入浴後や就寝前のリラックスした時間帯に

行うのも良いでしょう。日常生活にストレッチを入れるだけでも、脂肪の燃焼に大きな影響を与えます。

ストレッチの方法としては、ストレッチしている部分の筋肉がしっかりと伸ばせていれば効果が期待できます。

ストレッチの際の呼吸はゆっくりと深い深呼吸を繰り返し、

息を吐きながらゆっくりと身体を伸ばしていきましょう。

痛ければ効果が高いというわけでもありませんので、自分のペースでゆっくりと行っていくことが大切です。

身体の固さには個人差などがありますので、柔らかい方もいれば固い方もいらっしゃいます。

強い痛みを感じる場合は無理をせずに、その体勢で止めておきましょう。

急激なストレッチや強いストレッチでは時として逆に縮もうとする反射が起こります。

逆に筋肉を固くしてしまいますので、1箇所1分以内で行ってください

ストレッチに近いヨガなどは、胃に何も入っていない寝起きが良いと言われています。

しかし朝は基本的に身体が固いため、入浴後などに比べると思うようにストレッチできないかもしれません。

できれば朝と夜の両方行った方が効果は高いですが、朝がつらいという方は夜だけでも行うようにしましょう。





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2012-10-24 03:59 | カテゴリ:未分類
ChiroIshii

ブログを更新しました。 『みなさまの声『Y・Kさん』いただきました』 http://t.co/r43rznRk
10-23 11:14

2012-10-22 12:41 | カテゴリ:ダイエット
こんにちは。

食事は日々欠かすことのないものですのでポイントは押さえましょう。

食事は、その方法によって肥満と密接に関係しています。

好きなものを好きなだけ食べていると、高エネルギーなものを摂取することになって太りやすくなります。

逆に栄養のバランスを考えてきちんとした食事を心がけていれば、摂取エネルギーを抑えることができて

太りにくくなります。
kenkoshoku.gif


基本的に、栄養のバランスが取れた食事というのは、炭水化物4割、たんぱく質3割、脂肪3割と言われています。

朝昼夜の3食に加えて、昼食と夕食の間の間食や夕食後の夜食を摂ったとしても、

バランスが取れていれば空腹感を感じることなく効率的に痩せていくことができます。

ただし脂肪燃焼をしたい方は、インシュリンという脂肪燃焼を抑える働きのある成分を

できるだけ摂らないようにしましょう。

インシュリンは糖質や炭水化物に多く含まれているため、代わりにたんぱく質や脂質を中心とした

食生活を取ってみるのも良いでしょう。続けていくと体脂肪の分解が活発に行われるようになります。

分解された体脂肪は、エネルギーとして日常の活動に使われたり尿などで体外に排出されることになります。

しかし使用されなかった分は、再度体脂肪として蓄積されることになります。

そのため体外に排出させるためにも、水分を十分に取ってトイレに何度も行くようにしましょう。

この方法が成功して体脂肪が落ちてきたら、徐々に食事に糖質をくわえていきましょう。

こうすることによってリバウンドを避けることができます。しかし、やはり食事制限のみのダイエットは

効率が悪いため、運動と合わせて行うようにした方が良いかと思います。






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2012-10-22 03:56 | カテゴリ:未分類
ChiroIshii

ブログを更新しました。 『結婚式二次会』 http://t.co/4koLdvzH
10-21 11:59

2012-10-20 11:11 | カテゴリ:ダイエット
こんにちは。

脂肪を落として痩せるためには、おやつを食べてはいけないと思っている方が多いのではないでしょうか?

もちろん、とり過ぎはいけません。

しかし間食を我慢したばっかりに空腹状態で食事をとり必要以上に食べてしまうよりは、

間食を上手に利用して空腹感を制御してから食事に臨んだ方が良いとも言われています。

特に長期的にダイエットをされるという方には、甘いものを長期間控えるのはストレスの元となります。

間食を上手にとってストレスを解消しながらダイエットを続けていった方が、

間食を一切取らないよりもダイエットを成功させる可能性がうんと上がります。
img_switch_01.gif


空腹というのは、血液中にある糖分が減少すると起こります。

一般的に血液中に含まれているブドウ糖は5グラムくらいになるのですが、

4グラム以下になると空腹を感じることになります。そのため、空腹を感じたら糖質を補うことによって

空腹感がなくすことができます。

糖質が足りなくなって空腹を感じることになりますので、

間食として最適なものは少量で糖分を含む甘いものということになります。

しかしできれば油などを使用していないものにしましょう。甘いものは太りやすいという印象がありますが、

空腹時に少量のみ摂取するのであれば食欲を抑えられます。

具体的にはキャンディーのようなものが最も適していると言えるでしょう。

和菓子も油を使わないものが多いですが、糖分が多くでんぷん質も含まれているためできれば控えたほうが良いで

しょう。しかしケーキやチョコレートなどよりはましですので、どうしても我慢できない際には

和菓子を食べるようにしましょう。

カロリーも我慢も『適度』がいいでしょう。




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2012-10-20 03:56 | カテゴリ:未分類
ChiroIshii

ブログを更新しました。 『勉強会へ』 http://t.co/hx4LB4PA
10-19 13:53

2012-10-19 11:46 | カテゴリ:有酸素運動
こんにちは。

ダイエット=有酸素運動。まずこれが1番ピンとくる基本だと思います。

有酸素運動は、脂肪を落としてくれる運動方法になります。

酸素を多く取りいれて行う運動になり、普段よりも心拍数をやや上げた状態をしばらく続けることになります。

ジョギングやウォーキングなどに代表され、慣れれば誰にでも簡単にできる運動でもあります。
img_1157500_28950538_0.jpg


しかし一定時間行わないと、脂肪燃焼の効果は現れません。

有酸素運動にはいろいろな種類がありますので、まずは色んな運動を試してみて

どの運動なら長期的にこなしていけるかを把握しましょう。

好き嫌いだけでなく、身体の負担なども考えて自分に合った運動を選ぶ必要があります。

特に体脂肪が30%以上もあるような方は、体重の重い方が多いかと思います。

急に激しい運動を行った場合、身体を支えられなくなって筋肉や心臓、下半身の関節などに

大きな負担をかけることになります。

身体を壊してしまったら元も子もないですし、さらに運動をしなくなってしまうでしょう。

身体に無理のない運動を選ぶようにしましょう。

有酸素運動は激しい運動ではありません。

無酸素運動になると酸素を使わないため、有酸素運動よりも痩せにくくなります。

体力があるからといって激しい運動を行わずに、軽い運動を時間をかけて行うようにしましょう。

有酸素運動は、運動にかける時間が長ければ長いほどエネルギーを消費してくれます。

逆に20分以下の運動は効果がないため、できれば1回30分くらい続けるようにしましょう。

その運動を毎日続けることによって、さらに効果が高まります。

慣れないうちは疲れがたまるかもしれませんが、慣れてしまえば疲れることのない運動です。




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2012-10-18 03:56 | カテゴリ:未分類
ChiroIshii

ブログを更新しました。 『兄が結婚』 http://t.co/UOzumv7F
10-17 20:06

2012-10-17 14:37 | カテゴリ:ダイエット
こんにちは。

加圧トレーニングに来られている方からの質問でよく聞かれるのは

ご飯は食べてきた方がいいですか?です。つまり

運動はいつするのがいいのか?ということです。

dms1205191420004-n1.jpg


運動をするということは、脂肪を燃焼させるためには最も重要なことになります。

しかし運動する時間帯によっても、体脂肪を燃焼させる効率が変わってきますので注意が必要です。

基本的に運動は早朝、夕方、夜間の3つの時間帯のどれかで行われることが多いかと思います。

早朝の運動は、起きてから朝食までの間にする方が多いのではないでしょうか?

この時間は胃が空になってから時間が経っているため、グリコーゲンが減少した状態になります。
(グリコーゲンとは生体の肝臓や筋肉組織に蓄積され、必要に応じてエネルギー源として使用されます)
 
さらに運動後には一気にお腹が空きますので、たくさん食べては運動の意味がなくなります。

早朝の運動は運動前にキャンディーなどを食べて血糖値を下げないようにしましょう。

仕事などが終わってから夕食前に運動される方も、まずは先に炭水化物などを摂取するようにしましょう。

運動をするまでに1時間や2時間ほどの時間がある場合は、おにぎりやパンを食べても構いません。

運動まで時間がない場合はキャンディーなどでも大丈夫です。

最も多いのが、夕食を食べた後の夜間に運動をするという方ではないでしょうか?

しかし、夕食直後の運動や大量に食事をした後の運動はお勧めできません。

運動の前の食事はなるべく早く済ませて、できるだけ消化の良いものを簡単に食べるようにしましょう。

夕食後の運動は、その後お腹を空かせてしまう可能性も高いです。

運動後に何かを食べる場合は、低カロリーなものを選びましょう。しかしできればお腹が空く前に眠りにつき、

翌朝しっかりと食べるようにした方が良いでしょう。






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2012-10-17 03:54 | カテゴリ:未分類
ChiroIshii

ブログを更新しました。 『久しぶりにサッカー話』 http://t.co/wXpRIBwl
10-16 15:41

2012-10-16 14:05 | カテゴリ:ダイエット
こんにちは。

加圧トレーニングで来られている方にお話を聞いてると

残業、お付き合い、勤務時間が長く帰りが遅いなど理由は様々ですが

なかなか規則正しい生活はできないようです。

食事を決まった時間に取るということは、痩せるためというだけでなく

健康的な生活を送るにも重要なことになります。

3食を毎日できるだけ決まった時間に取り、特に夕食を7時くらいまでに取るのがベストだと言われています。
syokuzizikan.jpg


しかし日常生活を送る上で、規則正しい食事を取ることが難しい方も多いのではないでしょうか?

特に社会人の方々は仕事が多く定時に退社できなかったり、通勤時間が長いため自宅に帰る時間が遅くなって

夕食がどうしても遅くなるということがあるかと思います。

夕食の時間を早めに取るのが難しいという方は、食べる量を減らすようにしましょう。

しかし単純に減らすというのは難しいかもしれませんので、夕食前に間食を取るようにしましょう。

間食を取ることによって過度の食欲を防ぎ、ある程度の食事量で満足できることが多くなります。

昼食は、仕事の休憩時間に摂ることになると思いますので時間が大幅にずれることはないかと思います。

しかし仕事の内容によっては、サービス業の方などは場合によっては食事の時間が

夕方くらいになってしまうこともあるのではないでしょうか?

なるべく隙を見つけて、少しずつ取るように心掛けましょう。そして夕方の昼食はできるだけ少量にします。

朝食は1日の中で最も重要な食事になります。

忙しい朝の時間帯に食事を取る習慣がなければ、段々と寝起きの食事を受け付けなくなってしまいます。

バナナ1本でも構いませんので、朝の食事は必ずとるようにしましょう。






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2012-10-16 03:56 | カテゴリ:未分類
ChiroIshii

ブログを更新しました。 『友人の手作り』 http://t.co/Ch3YhkXy
10-15 11:37

2012-10-15 10:28 | カテゴリ:ダイエット
こんにちは。

加圧トレーニングで来られる方の目的で多くはダイエット。

それもやはり女性が多いです。これは『美』というものを意識する女性ならではのものもありますが

女性本来の体質も深く関係します。

女性の身体は、男性に比べるとどうしても脂肪が付きやすくなっています。

脂肪の質などは変わらないのですが、女性の場合は子供を産み育てるという必要があるため、

より多くの脂肪を蓄えなければならないのです。

子供を産む際の飢餓に備えるために、女性の身体は全体が丸みを帯びています。

これは身体が皮下脂肪を蓄えてるのであり、子を身ごもった際には胎児を保護したりするために

必要になってきます。

女性ホルモンは体内で様々な働きをするのですが、その働きの一つとして脂肪を作るというものがあります。

男性と比べると女性の体脂肪率は10%ほど多いのですが、これは女性ホルモンの働きだと言われています。
top_graph.jpg


特に小学校高学年頃の思春期になると、女性は内分泌腺の活動が盛んになります。

女性ホルモンの分泌が多くなるため、体重が急激に増えて皮下脂肪が付きやすくなります。

この時期を迎えて体つきが女性らしくなり、初潮を迎えることになります。

この時期はダイエットに関心を持つ時期でもあるため、女らしくなったことを太ったと勘違いして

無理に痩せようとしてしまいます。

ひどい方は拒食症になったり、逆に過食症になってしまうこともありますので注意しなければなりません。

また、妊娠中も無意識に食べる量が増えていきます。

しかし妊婦さんは基本的に運動量が少ないため、妊娠中は太りやすいのです。

出産を終えたとしても授乳期にさらに太ることもあります。

多少の肥満は健康的で良いですが、出産後はその後の健康のことも考え徐々に痩せていく努力をしてみましょう。




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2012-10-13 11:50 | カテゴリ:ダイエット
こんにちは。

人が太ってしまう理由について。

肥満になる原因としては精神的なことも挙げられますが、多くは運動不足や偏った食事になるかと思います。

一般的にはこれらの中の一つの原因だけではなく、いくつかの原因が重なって

脂肪がつき肥満になることが多いようです。ただし一貫して言えることは、

太る原因は摂取するエネルギーが消費するエネルギーを上回るためになります。

太る原因の多くは、食べ過ぎや運動不足などの生活習慣の乱れだと言われています。

たくさんの量の食事を摂ったり、量は少ないとしてもカロリーの高い食品ばかりを取っていれば

エネルギーが身体に蓄積されていきます。

噛む回数が少なかったり1度に口に入れる量が多かったり、食事を短時間で済ませてしまうような方は

太りやすくなります。
futoru-300x300.jpg


また、朝食を抜いて夕食や夜食をしっかりと食べるという方も太りやすくなります。

特に日本人は夕食をしっかりと取る方が多いようですので、できるだけ高カロリーのものを

避けるようにしなければなりません。

朝食と昼食を充実させ、夜の食事を軽くする努力をしてみましょう。

これに加えて運動不足が続けば、当然摂取エネルギーは消費エネルギーよりも多くなります。

逆に言えば、たくさん食べてもそれに見合うだけのエネルギーを消費していれば脂肪がつくことはありません。

たくさん食べたいのならたくさん動いてエネルギーを使うようにしましょう。

両親が肥満の場合は、子供も肥満になりやすいと言われています。

これだけ聞くと遺伝で太っているようにも思えますが、両親と同じ食生活や生活習慣をしているため

太りやすくなるという考え方もあるようです。運動は人間には欠かせないものですので、

普段からしっかりと動くようにしましょう。




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2012-10-13 03:56 | カテゴリ:未分類
ChiroIshii

ブログを更新しました。 『つけ麺博』 http://t.co/yp7jcyv3
10-12 10:36

2012-10-12 11:07 | カテゴリ:ダイエット
こんにちは。

体重ばかりを気にしてしまっている方が多い気がします。

実際それはあまり良くない考えですね。

食事を制限していたとしても、なかなか体重が減らなかったり体脂肪が落ちなかったりということがあります。

これは人間の身体の環境適応能力という優れた能力のため、身体が少ないエネルギーでも

生活できるように変化してしまったためです。

このような現象に陥った場合は、食事制限だけでは痩せにくいため他の方法も考えましょう。

食事の食べ方を変えたり脂肪を燃焼しやすい有酸素運動のような運動をするようにしましょう。

食事制限のみのダイエットは、リバウンドしやすく太りやすい身体を作ることになります。

正しいダイエットとは、摂取するエネルギーを減らすのではなく消費するエネルギーの量を

増やすことになるのです。

食事制限すると、どうしても体内の栄養が不足することになって体調不良の原因になったり

イライラしたりします。食事制限ダイエットの際に体重計に乗ると、確かに体重は減っているかと思います。

しかし減っているのは体重のみで、体脂肪は減っていません。

この体脂肪を減らさない限りは、食事制限を止めた時にリバウンドしてしまうのです。
qa_img.gif


体重を減らすことのみを考えて行われるダイエットは、脂肪以外の骨や筋肉の量が減ってしまうことになり

健康に悪影響を与えます。

骨が減少すると骨粗鬆症になったり、体内の水分が不足すると脱水症状を引き起こしたりします。

さらに、筋肉が衰えることによって基礎代謝能力が減少し、逆に脂肪が付きやすくなってしまいます。

無理な食事制限はやめ、定期的に身体を動かして脂肪を燃焼させるようにしましょう。

脂肪が燃焼されれば、ゆっくりですが体重は確実に落ちていきます。身体の健康のためにも、

正しいダイエットをするようにしましょう。




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2012-10-11 03:55 | カテゴリ:未分類
ChiroIshii

ブログを更新しました。 『友人の出産祝い』 http://t.co/riBj0aZy
10-10 11:26

2012-10-10 10:18 | カテゴリ:体の知識
こんにちは。

『脂肪シリーズ』最後は『体脂肪率』について

体脂肪率というのは、体重に対しての脂肪の割合のことです。

体重が50キロの方の脂肪が15キロだった場合の体脂肪率は30%、脂肪が10キロだった場合の

体脂肪率は20%ということになります。脂肪率は、体脂肪計などで測定することが可能です。
001.jpg


時間帯によって体脂肪率が変わることもありますので、毎日決まった時間に測定するといいでしょう。

体脂肪率の目安を簡単に説明すると、30歳未満の男性の方の標準値が14%~20%くらいになります。

30歳を超えた男性の方は17%~23%くらいが標準値となっています。逆に体脂肪率が25%を

超えてしまう場合は肥満と判断されます。

それに対して、女性の方は男性よりも体脂肪率が高くなります。

30歳未満の女性の方の標準値は17%~24%となります。30歳を超えた女性の方は20%~27%となっています。

肥満と判断されるのは、体脂肪率が30%を超える方です。

ご存じのとおり、体脂肪率が高いと様々な病気を引き起こす原因となります。

しかし反対に、体脂肪率が低すぎる場合も身体に異常が出てくる場合があります。

体脂肪率が、男性の場合は5%未満、女性の場合は15%未満の場合は風邪や感染症にかかりやすくなったり、

女性は生理不順を起こしたりすることもありますので気を付けましょう。

普段から運動をしている方としていない方とでは、身長や体重が同じくらいであったとしても

体脂肪の比率が変わってきます。健康的なダイエットをしたい方は、

見た目の肥満だけにとらわれるのではなく体脂肪のチェックも怠らないようにしましょう。




西船橋駅南口の整体&加圧トレーニング 西船橋カイロプラクティック

2012-10-10 03:55 | カテゴリ:未分類
ChiroIshii

ブログを更新しました。 『いただきもの』 http://t.co/m8QiVikz
10-09 12:29

2012-10-09 12:41 | カテゴリ:体の知識
こんにちは。

今回も脂肪シリーズ続編

『中性脂肪』について

中性脂肪は、一般的にはぜい肉と呼ばれているものになります。

お腹などについている柔らかいぜい肉のことです。基本的に中性脂肪は食事などによって摂取され、

体内に貯蓄されるものになります。貯蓄後は体内の重要なエネルギー源となるのですが、

すぐに使われることはなく万が一に備えて体内に蓄えられることになるのです。

人間が身体を動かす際には、血中の糖分をエネルギー源として使用することになります。

しかし糖分が足りずにエネルギー不足の状態になると、代わりに中性脂肪を使うことになります。

また寒い冬場には、体温を一定に保つために断熱材として働くことがあったり、

ぶつけたりした時にクッションのような役割を果たすこともあります。

しかし中性脂肪を溜め込むことによって、血液がドロドロになったり肥満になったりしてしまいます。
column_graph2.jpg


中性脂肪は、適度な蓄積でしたら身体のエネルギーとして使われるため問題ないのですが、

使われないまま増え続けるとその過剰分が皮下脂肪や血液に蓄積されることになるのです。

この状態が長期的に続いてしまうと、心筋梗塞や肝硬変などの心疾患や、動脈硬化、

脳梗塞のような病気に進展することもあり得ます。

コレステロールの摂りすぎも同じように疾患を引き起こすのですが、中性脂肪値が高いのは

コレステロールよりも危険だと言われています。

エネルギーを消費すれば段々と減っていく脂肪になりますので、特に有酸素運動などの

運動を繰り返していくことによって中性脂肪は徐々に減っていきます。

しかしすぐには効果が出ませんので、根気よく続けていきましょう。






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2012-10-08 10:42 | カテゴリ:体の知識
こんにちは。

前回に続き、今回は『皮下脂肪』について。

皮下脂肪というのは、皮膚の下にある皮下組織についてしまう脂肪になります。

この脂肪のメリットは、身体を外の気温との温度差から守ったり、どこかにぶつかった際の

衝撃を吸収したりするということになります。

男性よりも女性に付きやすいと言われている脂肪ですが、皮膚のすぐ下にあるため

一度たまってしまうと落ちにくいという欠点があります。備蓄エネルギー用の脂肪になりますので、

燃焼しにくいのです。
f_002.gif


内臓脂肪によって肥満になるよりは、皮下脂肪が多くついて肥満になる方が生活習慣病などには

なりにくいと言われています。しかし外見上は肥満と一目でわかってしまいますし、

皮下脂肪が付きすぎると身体に負担がかかってしまいますのであまりよくありません。

また皮下脂肪が代謝されない状態でいると、セルライトが発生しやすくなります。

皮下脂肪は、皮膚の下にある脂肪になりますので、つまむことができます。

正確なチェックではないのですが、自分がどれくらいの肥満なのかをなんとなく確認することは可能です。

皮下脂肪をつまんでみて、お腹周りが4センチ以上、二の腕が1.5センチ以上、太ももは1.6センチ以上の場合は

少々肥満を意識した方がよさそうです。

燃焼しにくい皮下脂肪ですが、運動や食事制限によって徐々に取り除いていくことが可能です。

また、皮膚のすぐ下にあるということもあり、マッサージなどの外からの圧力も加えやすくなります。

すぐに効果は出ませんので、気長に根気よく続けていきましょう。




西船橋駅南口の整体&加圧トレーニング 西船橋カイロプラクティック

2012-10-08 03:55 | カテゴリ:未分類
ChiroIshii

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